経営企画 | きずときずあとのクリニック 豊洲院 | 東京都江東区の形成外科・美容外科

きずときずあとのクリニック 豊洲院

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経営企画

経営企画人材採用

医療法人CRS きずときずあとのクリニック 経営企画(正社員)の中途採用情報(東京都江東区、中央区)

「医療の未来を支える経営企画職、
あなたの手でクリニックの成長を一緒に手伝ってくれませんか?」

「傷跡治療で人生を変える」クリニックで、医療の発展に貢献しながら、経営戦略を推進するポジションです。 組織の成長を支え、社会に貢献したいあなたの力を求めています!

院長よりご挨拶 

傷跡治療で人生を変えるクリニックの未来を共に創る仲間を募集します

こんにちは。「きずときずあとのクリニック 豊洲院」の院長、村松英之です。当院は、傷跡や自傷跡という非常に繊細な問題でありながら、これまで医療の中で十分に取り組まれてこなかった分野に特化したクリニックです。

傷跡に悩む患者さんに共通するのは、身体だけでなく心にも深い傷を抱えていること。その痛みに寄り添い、「ここに来てよかった」「新しい自分になれる気がする」「もう一度人生をやりなおせる」と感じていただける場所を提供したい。その思いで、私たちは日々診療にあたっています。

当院では、独自の治療法「戻し植皮®」を導入し、他では救えないような自傷の傷跡で悩む多くの患者さんに笑顔を届けてきました。さらに、国立精神・神経医療研究センターの松本俊彦先生とともに、「日本自傷リストカット支援協会」を設立し、治療だけでなく、HPや交流会などを通じて様々な情報発信を行い社会の理解を広げる活動を行っています。

しかし、私たちが目指す未来を実現するためには、現場だけでなく経営の面での人材が不足しています。そこで、クリニックの運営を支え、新たな成長をリードする経営企画人材を募集することにしました。

仕事の詳細

経営企画の役割とは?

当院の経営企画は、単なる事務的なポジションではありません。
患者様により良い医療を提供するため、クリニックの成長を支え、未来を築く重要な役割を担います。
組織の運営を支え、受付事務や看護師と連携しながら、持続可能な経営基盤を構築することがミッションです。

主な業務内容

  • 現場で働く受付事務や看護師をサポートする業務
    • クリニックで直接患者様と関わる受付事務や看護助手の業務の中では様々な問題点が隠れており、例えばITインフラを用いることで業務が効率化し、間接的に患者様の悩みを解決することにつながる、このように基本的な業務を見につけ行うことで現場での問題点を明らかにする
    • 現場スタッフとのコミュニケーションを行う
  • 経営戦略の立案と推進
    • 毎月の定例会議やセミナーなどに経営者と共に参加し、クリニックの中長期的な経営ビジョンを策定し、実行をリード
    • 市場動向や患者ニーズを分析し、新しいサービスや施策の導入を提案
  • 人事業務
    • スタッフの採用、教育、評価制度の整備と運用
    • 人事や労務管理を通じて、働きやすい職場環境の構築
  • 財務管理
    • 収支のモニタリング、経費削減施策の検討と実施
    • 予算計画の策定および財務指標の分析と改善提案
  • マーケティングと集患施策
    • SNSやWebを活用したブランディングやプロモーション活動の企画・実施
    • 新規患者の集患施策および既存患者の定着率向上施策の運営
  • 業務プロセスの最適化
    • 院内業務フローの分析・改善、効率化施策の導入
    • 他部署との連携を図り、院全体の業務品質向上を実現
  • ITおよび技術管理
    • 院内ITインフラ(PC、電子カルテ、予約システム等)の管理およびトラブル対応
    • 将来的なアプリやシステム導入の企画とプロジェクトマネジメント
    • 外部IT関連会社との連携を担当
  • 新規事業・プロジェクトの立ち上げ
    • 新規クリニック展開やサービス拡充プロジェクトの計画、実行
    • 地域連携や外部パートナーとの協業の推進

当然ながらこれらの業務をすべて最初から行うことは難しいですが、まずはできることから始めていただきたいです、将来的にはこれらの部門ごとに担当者を採用していくことを目指します

今回当院に興味を持っていただいたあなたに、このあとぜひ自分のこれまでの経歴などもお聞きいただけると嬉しいです

「きずときずあとのクリニック」開院の背景

私は幼少期にアトピー性皮膚炎を抱えていました、まだアトピー性皮膚炎はまわりに誰もいない時期でした、体中が掻き壊しのあとで常に赤黒くなっていて「自分だけが異質な存在だ」と感じる日々を過ごしていました。また家庭や学校でも自分の環境に苦しみ、「もっと自分を良くしたい」「同じように悩む人を助けたい」という強い思いを抱くようになりました。その経験が、医師を目指す大きな原動力となりました。

形成外科医としてのキャリアを積む中で、残念ながら形成外科医療の認知度の低さから、怪我ややけど、傷跡をどこで治療するかわからない方が多くいることに気づきました。ただそれは仕方のないことだと思っていましたが、そのような中で口唇口蓋裂という生まれつき唇が割れている方の治療を学ぶためシンガポールへ留学する機会を得ました。そのなかで気づいたのは、「形成外科医療が知られていないのは日本だけ」という事実でした。世界の多くの国々では、形成外科が傷跡や外傷治療において確立された医療分野であるのに対し、日本ではまだまだ認知度が低く、専門的な治療を受けられる環境が限られていました。

これを読んでくださっているあなたは形成外科という分野をご存知でしたか?整形外科と間違えていませんか?また美容外科と形成外科との違いも説明できることはほとんどいないと思います。「せっかく治療方法があるのに、情報が届かないせいで患者さんが適切な医療を受けられない」ーーこの現実を目の当たりにし、せめて怪我ややけど、傷跡で悩む患者さんが迷わないように、形成外科の専門のクリニックを作りたいという強い思いが芽生えました。この特殊なクリニックの名前もこのような思いから名付けました。

設立への挑戦

2017年、私は「きずときずあとのクリニック」を開業しました。しかし、最初から順調だったわけではありません。なぜなら傷跡には、3割負担でよい保険診療はほとんどありません、そのため保険診療以外の傷跡に効果的なレーザーや軟膏などを揃えましたが、認知度が低く、開業当初は患者さんがほとんど来ない、きても全く治療を受けていただけない日々が続きました。経営の厳しさを痛感しながらも、諦めることなく、患者さんのニーズを徹底的に調査し、認知度を上げて患者様を集める方法を学び実行することで、少しずつ当院の傷跡に対する自費治療を受けていただく方が増えてきました。

困難と成長

開業後、最大の課題は「怪我ややけど、傷跡で悩む患者さんに安心して治療を受けてもらう環境を整えること」でした。例えば最初は皮膚科を標榜していたのでそのうち多くの皮膚科の患者様が待合室に待たれるようになりました。しかしそれですと緊急で来られた怪我の患者様や、傷跡のレーザー治療を希望している患者様は非常に受けにくくなっていきました。そこで売上の多くを占めていた皮膚科の看板をおろし、緊急の怪我の患者さんも診療しながら、予約制で傷跡に対する自費診療の患者さんを対応するような体制を数年かけて構築していきました。

また、コロナ前には自分の経営者としての未熟さから多くのスタッフの離職も経験しました、自分自身が変化、成長することが必要と痛感し、多くの学びを行うことになりました。スタッフの教育や経営体制の強化にも取り組み、50%以上あった離職率も10%以下へと減少し、今は安定したスタッフの教育に注力できるようになっています。

また、新型コロナウイルスの流行も試練の一つでした。しかし、この期間にDX化(デジタル技術の活用)を推進し、Youtubeを開始し、オンライン相談のシステムを導入し、遠方の患者さんにも対応できる体制を整えました。その結果、全国から相談が寄せられるようになり、より多くの方々に適切な治療を届けることができるようになりました。

その中で増えてきたのはリストカットの傷跡で悩む患者さんでした、自分も最初は有効な治療方法も持たず、また偏見を持っていましたが、自然な形でリストカットを違う傷跡に変えることができる戻し植皮®という治療方法を日本で始めて本格導入し、多くの精神科医師との連携によって、今では全国から傷跡で悩む患者さんが来られるようになりました。自傷に関する著書を書き、自傷リストカット支援協会を設立し、再生医療の会社と協力して培養表皮の治療を開始して、NHKをはじめとする多くのメディアにも取材を受けられるようなクリニックへと成長することができました。

現在と未来

現在では、傷跡治療の専門クリニックとして少しずつ全国から患者さんが訪れるまでに成長しています。しかし、私たちの使命はまだ終わっていません。より多くの患者さんに適切な治療を届けるため、新たな治療技術の開発や新規クリニックの展開を視野に入れています。

将来的には、形成外科の重要性をさらに世間に広め、患者さんが適切な治療を受けられる環境を日本全国に整備することを目指しています。また、リストカット跡治療の研究をさらに進め、心理的ケアを含めた総合的な支援を提供するプロジェクトも進行中です。

私たちは、傷跡に悩むすべての方が「きずときずあとのクリニックなら安心して相談できる」と感じられる環境をさらに広げていきたいと考えています。その未来を共に創る仲間として、あなたの力を貸してください。

経営理念

「傷跡で悩む患者さんを救いたい」
そのために日本一の形成外科クリニックを作る

我々は大きな志を持っています、しかしそれを成し遂げるためにはまだ未熟です、しかしいつか達成できることを信じています、将来この志を達成するためには全員は同じ方向を向いて、働くすべてのスタッフが一緒に成長することで達成することができます、そのためにクリニックの理念を作成し、毎日みんなで唱和しています。

🔹 クリニックの理念

  • 世界中のけが、やけど、傷跡で悩む人に、形成外科医療を通じて、勇気と安心、笑顔を届ける。
  • 当院で働くメンバー全ての物心両面の幸福を追求すると同時に、地域と社会に貢献する。

この理念を達成するために私たちがここに大切にしている具体的な想いを紹介します

🔹 傷跡に悩む方が安心できる医療を提供する

  • どこに相談すればよいのか分からない方々が、迷わず頼れるクリニックでありたい。
  • 患者さんの背景や想いに寄り添い、一人ひとりに最適な治療を提供する。

🔹 形成外科医療の可能性を広げる

  • 形成外科が単なる美容医療ではなく、傷跡治療や再建医療としての役割を果たすことを広める。
  • 医療技術の向上に努め、新しい治療法の研究・開発を続ける。

🔹 患者さんの人生に寄り添う医療を実践する

  • 傷跡は単なる皮膚の問題ではなく、患者さんの心にも大きな影響を与えるもの。
  • 私たちは治療を通じて、患者さんの自信回復と新たな一歩を支える。

🔹 スタッフの成長と働きやすい環境を大切にする

  • スタッフ一人ひとりが誇りを持ち、成長できる環境を整える。
  • チームワークを重視し、支え合いながらより良い医療を提供する。

🔹 社会への貢献を忘れない

  • 日本における傷跡治療の認知度向上に努め、形成外科の価値を広める。
  • 医療を通じて、社会に貢献し続ける。

私たちは、単に治療を行うのではなく、患者さんの人生そのものを支えられるクリニックでありたいと考えています。

あなたはこれらの理念や想いに共感していただけますでしょうか?共感できる方とだけ我々は働きたいと願っていますので、共感できた方だけ続きをお読みください。

募集理由

当院は、傷跡治療の最前線を走るクリニックとして多くの患者さんに向き合ってきました。離職率が下がり、多くの優秀な現場スタッフが成長してくれることで、患者さんへの対応もどんどん良くなっています、しかし、それに伴う患者数の増加や、新たな治療技術の開発・運営のためには、より強固な経営基盤が必要となっています。自分と秘書などの少人数で経営の部分を対応してきましたが、正直なところ、自分自身が毎日現場に立っているため時間や効率の部分で限界を感じていました、そのため、クリニックの運営を支え、組織を発展させるための経営企画人材を募集することとなりました。

特に、当院の成長とともに業務の範囲が広がり、効率的な経営戦略の立案や実行が求められるようになっています。より持続可能な体制を整えるため、新たな仲間を迎え入れ、共に組織の未来を創っていきたいと考えています。

また、私たちはスタッフ一人ひとりの成長を大切にし、長く働いてもらえる環境づくりにも力を入れています。単に「働く場」としてではなく、「自己実現の場」として、やりがいを持って働いてもらえるような組織を目指しています。経営企画は人事業務もあり現場で働くスタッフをさらにやりがいを持って働いてもらえるような役割も持っています、ぜひその部分でも力を貸して欲しいのです。

この挑戦を共にできる、意欲的で前向きな仲間を求めています。あなたの経験やスキルを活かし、私たちとともにクリニックの未来を創っていきませんか?

教育体制・評価制度 

教育体制

当院では、医師以外のスタッフが継続的に成長できるよう、体系的な教育プログラムを整えています。OJT(On-the-Job Training)とOFF-JT(Off-the-Job Training)を組み合わせ、知識と実践力の両方を高めることを目的としています。

1. 顧問社労士によるサポート

当院には顧問社労士が在籍しており、スタッフと経営者の調整を行い、労働環境を適正に維持し、スタッフの権利を守ることはもちろん、人事労務部門における指導監督を行っています。

2. OJT(職場内研修)

教育担当の明確化: どんなことでも相談できる教育担当が明確に決められています。経営企画では、理事長である村松とこれまで経営面をサポートしてきた秘書が教育を担当します。

マンツーマン指導:日々の実務を通じて指導を行います。

ケーススタディ学習: 実際の業務事例をもとに、判断力や対応力を養います。診療終了後に毎日理事長とともに業務の振り返りを行います。

定期フィードバック: フィードバックシートを用いて週ごとに成長状況を確認し、次の課題を明確にします。

受付・看護・事務の業務研修: 各職種に応じた専門的なOJTを実施。

患者対応ロールプレイ: 患者様とのコミュニケーションを強化するための実践トレーニング。

バディー制度: スタッフ同士でバディーを組み、お互いの成長を評価しフィードバックを行います。

3. OFF-JT(職場外研修)

外部セミナー・業務研修参加: 最新の業務スキルを習得し、サービス向上を図ります。(例:アチーブメント株式会社、ラーニングエッジ株式会社、MAFセミナー、医経統合実践塾など)

オンライン研修: 忙しいスタッフでも学べるよう、専門知識や接遇スキルを学ぶ動画コンテンツを提供。(例:アチーブメント株式会社の教材、院内の動画マニュアル)

接遇・サービス研修: 患者対応スキルを向上させるための研修を定期的に実施。(4月、9月に実施予定)

資格登録・更新費用補助: スタッフの専門資格の登録費用(例:医療事務資格、救急救命講習、英検などの30種類前後の資格)、更新費用、年会費を全額負担(パートスタッフは半額負担)。

年間研修費用上限: スタッフ1人あたり年間35,000円を研修費用として設定。

学習支援制度: 学会や研修などへの参加費補助を提供し、スタッフの自己学習をサポート。

研修マニュアルの整備: ほぼすべての業務に最初はマニュアルが存在し、不明点を自分で調べることができます。

4. 階層別研修

経営企画においては理事長の村松が担当します(一部当院幹部が担当します)

新人研修(入職1ヶ月): 医療基礎知識、接遇マナー、業務フローを学ぶ。

中堅スタッフ研修(入職2年目〜): より高度な業務スキルやリーダーシップを習得。

管理職研修(入職3年目〜): チームマネジメントや経営視点を養う。

専門スキル研修: 受付・看護・事務業務に特化した専門的な研修。

コミュニケーション研修: 患者様との信頼関係を築くための対話スキルを磨く。

業務効率化研修: ITツールや新しいシステム導入に対応するスキルを学ぶ。

評価制度

スタッフの努力や成果が正当に評価される仕組みを整えています。

1. 評価基準

スキルマップシートの導入: 年2回の評価タイミングがあり、同時に昇給のチャンスがあります。つまり年2回の昇格も可能です

評価の透明性: 当院の評価制度は本人と上長の相互評価により、給与や年俸も明確です。

行動評価と成果評価のバランス: 患者対応やチームワークも評価対象とする。

定期面談の実施: 半年ごとに上長である理事長と評価面談を行い、キャリアプランを明確にする。

フィードバックシステム: 上司だけでなく、同僚や患者様の意見も評価に反映。

2. 昇給・昇格制度

年2回の給与査定: 個々の成長度合いを評価し、給与へ反映。

スキルアップ昇給制度: スキルレベル表の基準をクリアすると昇給の機会。

リーダー・管理職へのキャリアパス: 経験とスキル向上に応じた昇進制度。

特別報酬制度: クリニックの発展に貢献したスタッフに対して特別報酬を支給。(実績:業績や評価に応じた決算賞与あり)

教育サポート制度: さらなるスキルアップを希望するスタッフに対し、研修費用を補助。(例:医療クラーク、医療コンシェルジュ、メディカルメイクなど)

当院では、スタッフ一人ひとりが成長しやすい環境を提供し、正当な評価を行うことで、より良い医療を患者様へ提供できる体制を整えています。

バディーシート

月1回の面談時にはこのようなシートを用いて、上長も部下もお互い一緒に目標に向かって成長していきます。

ポジションマップ

自分が今どのポジションにいるか、またそのポジションにおける給与が明確であり今自分がどのように成長するかもわかりやすくなっています。

形成外科業界の将来性

形成外科業界は、近年ますます注目を集めています。特に自傷行為や美容外科手術後の傷跡治療に対する需要が高まっており、当院はこれらの分野に注力しています。

それにより、NHKやABEMAなどのテレビ、各種新聞、雑誌などでの取材も多く受けております。

自傷行為の増加と社会的認識の広がり: 近年、リストカットなどの自傷行為が増加傾向にあり、特に中高生の約1割が経験しているとの報告があります。 この問題に対する社会的関心も高まり、適切な治療やサポートが求められています。

美容外科手術後の傷跡に悩む患者の増加: 美容医療は10年前と比較して大衆化し、クリニックも1.5倍程度増えています、しかし患者の美容知識の増加や、傷跡に対しても要求が高まっており、一方未熟な医師も増えており、手術後の傷跡に悩む患者が増加しています。当院では、ここ3ヶ月で美容外科術後の傷跡に関する相談が3倍に増加しました。 

この傾向は今後も続くと予想され、形成外科の役割がますます重要となっています。

当院の将来性

傷跡に対する悩みは今後も増えていくことは明らかです。

特に当院は、怪我ややけどや手術の傷跡だけでなく、自傷行為や美容外科手術後の傷跡治療に特化したクリニックとして、多くの患者様から信頼を得ています。特に、自傷行為の傷跡治療においては、専門的な知識と技術を持つ医師が対応しています。

当院は、様々な学会に参加して発表するだけでなく、自傷リストカット支援協会を運営したり、最大手の美容外科クリニックである湘南美容クリニックでの瘢痕に関する講義を行うなど、医療従事者への教育活動にも積極的に参加しています。 

これにより、当院の専門性が広く認知され、患者様からの信頼も高まっています。

患者様の声: 多くの患者様から「長年悩んでいた傷跡が目立たなくなった」「親身な対応で安心して治療を受けられた」といった高評価をいただいています。これらの声は、当院のホームページやGoogleの口コミでご覧いただけます。

患者様の声: 「リストカットの縫合や他の傷の処置で通院しています。傷や傷跡に特化したクリニックがあるだけでもありがたいのですが、医師・看護師ともにリストカットに対する理解があり、診察中に嫌な思いをしたことはほとんどありません。」
患者様の声: 「自宅からクリニックまで2時間以上かかりますが、院長さんや看護師さんの対応がとても良いので、通いたいと思えるクリニックです。何よりコストパフォーマンスが良く、他のクリニックと比べると半分の値段で施術が受けられます。」

医療関係者からの推薦: 「村松英之先生は『傷と傷跡』という分野に特化した医療を提供されています。確実に困っている人がいて、その方達のために最高峰の医療を提供されているドクターです。

当院は、これからも患者様一人ひとりの悩みに寄り添い、最適な治療を提供してまいります。業界の動向を踏まえ、専門性を高めるとともに、社会的な活動を通じて認知度を向上させます。これからも患者様の信頼に応えていくことでさらに安定して成長し、今後の傷跡治療で欠かせないクリニックとなります。

あなたが入職後に手に入れる7つのメリット

1. 【専門スキルが身につく】

  • 当院では、形成外科領域に特化した知識と技術を習得できます。
  • 研修制度(OJT・OFF-JT)や資格取得支援制度が充実しており、未経験からでも成長できる環境があります。

2. 【日本一のクリニックを共に作れる】

  • 当院は日本一の形成外科クリニックになるために日々成長しています。
  • そのために常に最新の知識を取り入れ、スタッフのスキル向上をサポートしています。
  • 共に学び成長することでクリニックも成長します。

3. 【キャリアアップのチャンスが豊富】

  • 当院では、スキルや実績に応じた明確な評価制度を導入しています。
  • 半年ごとのスキル評価によって昇給・昇格のチャンスがあります。
  • 毎月、笑顔やリーダーシップ、優しさなど様々な項目で表彰制度を実施しており、努力がしっかり評価される環境です。

4. 【充実した職場環境と働きやすさ】

  • 労務管理は顧問社労士がサポートし、安心して働ける環境を整えています。
  • 産休・育休制度の実績もあり、長期的に働ける職場です。
  • バディ制度を導入し、スタッフ同士が助け合う文化があります。
  • 相談しやすい環境が整っており、職場の人間関係のストレスが少ないのが特徴です。

5. 【患者様の人生を変えるやりがい】

  • 自傷行為や美容手術後の傷跡治療は、患者様の人生に大きな影響を与えます。
  • 患者様の「ありがとう」という言葉がやりがいに直結する仕事です。

6. 【福利厚生が充実】

  • 資格登録・更新費用の補助、研修費用の負担(年間35,000円)など、スキルアップを支援。
  • 社員向け健康診断の実施、制服貸与、食事補助など、働きやすさを重視。
  • クリニックで受けられる美容施術を特別料金で受けられる福利厚生あり。
  • 導入している化粧品や薬剤をスタッフ特別価格で購入可能。

7. 【自己成長と人間的な成長】

  • 人としての成長も重視し、月ごとの表彰制度では、笑顔・リーダーシップ・優しさなど様々な観点から評価されます。
  • 日々の仕事を通じて、医療技術だけでなく、チームワークやコミュニケーション能力も向上できます。

当院では、スタッフ一人ひとりが成長しやすい環境を提供し、正当な評価を行うことで、より良い医療を患者様へ提供できる体制を整えています。だからあなたも当院に入職することで成長しながら良い医療を提供できる組織を一緒に作ることができます。

先輩社員の声

🌟 受付スタッフ Aさん

「患者様に寄り添うことの大切さを学びました」

  • 入社のきっかけ: 医療事務の仕事を探していた中で、患者様に直接関われる環境に魅力を感じ応募しました。
  • 仕事のやりがい: 患者様から「ありがとう」と言われた時に、自分の仕事が役に立っていると実感できます。
  • 当院を知ったきっかけ: 転職サイトで「きずときずあとのクリニック」という名前が目に入り、興味を持ちました。
  • 入る前に気にしていたこと:医療系は初めてだったので、職種の内容が心配でした。
  • 前職での悩み: アパレルの時はノルマがあり、夜10時までの勤務が大変でした。
  • 実際に入職してみて:接客が多く、アパレルや飲食業と似ている部分が多くあると感じました。
  • 当院に入職を考えている人にメッセージ: 医療系の仕事は難しそうなイメージがありますが、実際にはそれほど難しくありません。私も医療事務未経験でしたが、先輩方に丁寧に教えてもらえる環境なので大丈夫です。ご興味のある方は是非ご応募ください!

🌟 看護師 Bさん

「手術のアシストから患者様のケアまで幅広く学べる環境」

  • 入社の決め手: 形成外科に興味があり、専門的な知識と技術を身につけたいと思ったからです。
  • 仕事のやりがい: 自傷の治療など、人生を変える治療に関われることが大きな魅力です。
  • 当院を知ったきっかけ: ホームページで見つけました。
  • 入る前に気にしていたこと: 美容での経験を活かせる職場を探していました。また、やりがいを持って働けるか、自宅から近いかを考えていました。
  • 前職での悩み: 毎日同じことの繰り返しで、やりがいを感じにくかったことと、患者さんと深くかかわることが少なかったことです。
  • 実際に入職してみて: 患者一人一人に時間をかけることが印象的でした。職場環境や人間関係が良好です。
  • 当院に入職を考えている人にメッセージ: 意見を出しやすく、実行に移しやすい環境があります。主体的に働きたい人におすすめです。

🌟 看護師 Cさん

「治療を受けた患者様の喜びの言葉がやりがい」

  • 入社の決め手: 今まで経験したことのない診療科目で勤務してみたかったから。
  • 仕事のやりがい: 治療を受けた患者様から「治療を受けて生活が変わった、手術を受けて良かった」と言われること。
  • 当院を知ったきっかけ:  転職サイト。
  • 入る前に気にしていたこと: 人間関係がうまくいくかどうか。
  • 前職での悩み: 不規則な勤務体制だったのでプライベートの予定が立てにくかった。
  • 実際に入職してみて: 親切なスタッフばかりでとても働きやすい、残業が少なくプライベートの時間も確保できる。
  • 当院に入職を考えている人にメッセージ: 風通しが良くとても働きやすい職場です。私は形成外科もクリニック勤務も未経験でしたが、医師、看護師、受付事務が職種関係なく親切に指導してくれたため、安心して慣れていくことができました。少しでも当院に興味がある方はぜひ見学にお越しください!

🌟 看護師 Dさん

「教育システムが整っている職場で前向きに働ける」

  • 入社の決め手:教育システムが整っていたことが大きな決め手でした。そして、ホームページの採用情報に誠実で素直な方、明るくボジティブな方、成長したい方を求めていると明示されており、私もそのような方達と働きたいと思いました。さらに、手術などの外科的な分野で働くことが自分に合っていると思ったことが豊洲院で働くきっかけでした。
  • 仕事のやりがい: 患者様のお悩みに対して貢献できた時やりがいを感じます。またスタッフとのチームワークの良さからもやりがいを感じます。
  • 当院を知ったきっかけ:  豊洲、クリニック、手術と検索して当院が検索されたことがきっかけです。家庭と仕事を両立するために、自宅から近い勤務先を探していました。
  • 入る前に気にしていたこと: 時間外勤務時間や仕事に慣れることにどれくらい時間がかかるか気にしていました。人間関係に関しては、職場体験があったことから不安はあまりありませんでした。
  • 前職での悩み: 早々に仕事を多く任されてしまうことと、プライマリー制だったので、担当患者の状態によって時間外勤務があったことです。
  • 実際に入職してみて: 業務の負担が分散されるよう配慮し合う風土がありました。医師含めてスタッフは親切で働きやすかったです。さらに患者様からの感謝の言葉が支えになり、頑張ろうと思えました。
  • 当院に入職を考えている人にメッセージ: 是非一緒に前向きに働きましょう!まずは、職場体験お待ちしております!

🌟 先輩社員からのメッセージ

「未経験でもしっかりサポートしてくれるので安心して働けます。患者様のために、一緒に成長していきましょう!」

職場写真(内観)

内容
募集職種 経営企画
勤務形態 正社員
採用人数 1
勤務日 月曜~土曜のうち週5日、月20日前後の変動労働時間制
勤務時間 例:9:30〜18:30(実働8時間)
休憩時間 例:12:30〜13:30(1時間)
試用期間 あり、3カ月
勤務地 東京都江東区豊洲5-6-29 きずときずあとのクリニック 豊洲院
1日のスケジュール 1例
9:30出社
10:00〜午前業務
13:30〜ミーティング(現場の休憩時間)
13:30~14:30 休憩(他職員と交代で休憩となる)
14:30〜午後業務
17:30〜18:30 ミーティング
18:30 退社
仕事内容

以下の業務の中から理事長とともに優先順位を考えながら、一つずつこなしてください
将来的には各部門にスタッフを採用しまとめるような能力を期待しています

◎経営戦略の立案と推進

  • クリニックの中長期的な経営ビジョンを策定、実行をリードする。
  • 市場動向や患者ニーズを分析し、新しいサービスや施策の導入を提案する。

◎組織運営の管理

  • スタッフの採用、教育、評価制度の整備と運用。
  • 人事や労務管理を通じ、働きやすい職場環境の構築。

◎財務管理

  • 収支のモニタリング、経費削減施策の検討と実施。
  • 予算計画の策定および財務指標の分析と改善提案。

◎マーケティングと集患施策

  • SNSやWebを活用したブランディングやプロモーション活動の企画・実施。
  • 新規患者の集患施策および既存患者の定着率向上施策の運営。

◎業務プロセスの最適化

  • 院内業務フローの分析・改善、効率化施策の導入。
  • 部署間の連携を図り、院全体の業務品質向上を実現。

◎ITおよび技術管理

  • PC、電子カルテ、予約システム等院内のITインフラの管理およびトラブル対応。
  • 将来的なアプリやシステム導入の企画とプロジェクトマネジメント。
  • 外部ITベンダーとの連携を担当。

◎新規事業・プロジェクトの立ち上げ

  • 新規クリニック展開やサービス拡充プロジェクトの計画、実行。
  • 地域連携や外部パートナーとの協業の推進。
給与 年棒600万円〜
通勤費 20000円/月まで
車通勤不可、公共交通機関使用
残業代 年俸 600万円
基本給:年俸600万円(うち514万円が給与+賞与)
固定残業代:あり
◆月30時間の固定残業手当8万円を含む
諸手当
  • 資格手当(医療事務手当や秘書検定など当院が定める資格に応じて支給)
  • 通勤費支給
  • 時間外手当
  • 役職者手当
  • 繁忙手当
賞与 年2回支給(2.5ヶ月分/年)
昇給 あり、年2回
人事評価 人事評価シートによる自己評価と上司評価
加入保険 労災保険、社会保険完備
定年 60歳の誕生日の月、再雇用制度あり
退職金制度 3年以上の勤務実績のある職員に対してあり
福利厚生
  • 社会保険完備
  • インフルエンザ予防接種
  • 診療割引
  • 健康診断
  • 昼食代補助
  • 休憩室でのお菓子や飲み物の補助
  • スタッフ間の懇親会補助
  • 資格取得費用補助
  • 研修・セミナー受講費補助
  • 当院で受けられる美容施術や化粧品や薬剤の社員割
制服 なし
スキルの学び方 新入社員研修:院長、幹部より当院の理念や制度についての研修
社外研修:様々な外部企業の研修制度あり、必須の研修だけでなく、希望の研修に対する補助制度もあり
院長からの教育:経営についてできるかぎり教えます
応募資格
  1. この求人ページの内容、当院の理念・考えに共感できる方
  2. たばこを吸わない方
  3. 院内のITインフラを管理できる知識、技術を持つ方
  4. ホームページやSNSへの写真にご協力いただける方
  5. 将来当法人のバックオフィスの責任者となる覚悟がある方
選考方法現状の選考フロー 書類審査→WEBで適性試験→1次面接→職場体験→2次面接→採用
おおよそ1ヶ月程度を見込んでいます
試験内容の詳細や応募方法はエントリーいただいた方にお送りしています
勤務開始日 ご相談ください

仮エントリーフォーム

    希望職種必須

    希望勤務地必須

    お名前必須

    電話番号必須

    メールアドレス必須

    志望動機任意

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    ただし、このような考えなら応募しないでください。

    • 仕事は生活のためと割り切っている方
    • 人の悩みに共感できる優しさを持たない方
    • 当院の理念に賛同できない方
    • 変化・成長を好まない方

    理由としては当院は傷跡に悩む方を救いたいという理念に基づき、日本一の形成外科クリニックを作りたいと願ってます、そのため変化成長していく組織だからです。なので安定を求める方、仕事はお金を稼ぐ場所と割り切っている方のご応募はお互いのためになりませんのでご遠慮していただければ幸いです。

    またスタッフはみな患者様の悩みに共感できる優しい人柄を持っています、それが相互理解を産み院内の雰囲気も非常に良いものとなっています、皆さんで成長しながら感謝しあえる職場で働いてみませんか?

    ぜひ皆様からのご応募お待ちしています。

    最後によくある質問を記載しておきます。ここに書いていない質問はお気軽にメール(saiyou@kizu-clinic.com)やお電話(03-5166-0050)にてお問い合わせください。

    よくある質問

    経営企画はどんな業務を行うのですか?

    当院の経営企画は、単なるデスクワークではなく、クリニックの成長戦略を「立案」と「実行」の両面で推進する 役割を担います。

    具体的には、


    • 現場を理解するための業務体験(受付・看護助手業務など)
    • 経営戦略の立案・推進(中長期のビジョン策定、市場分析)
    • 財務管理(収支モニタリング、予算策定、経費管理)
    • マーケティング・ブランディング(SNS運用、集患施策の企画・実行)
    • 新規事業・プロジェクトの立ち上げ
    • 院内業務フローの最適化・DX推進(システム導入、業務効率化)

    など、多岐にわたります。
    「経営戦略を考えるだけ」ではなく、実際に手を動かして実行する力 が求められるポジションです。

    どのようなスキルが求められますか?

    以下のスキルがあると活躍しやすいです。


    • 論理的思考力・問題解決能力(経営課題を見つけ、解決策を提案できる)
    • データ分析力(市場調査、財務分析、KPI管理など)
    • プロジェクトマネジメント力(複数の施策を同時進行しながら遂行する力)
    • コミュニケーション力(経営陣・医療スタッフ・外部パートナーとの連携)
    • ITリテラシー(システム導入、Webマーケティング、DX推進)

    未経験でも 「考えるだけでなく実行できる人」 であれば、成長できる環境です。

    未経験でも経営企画に挑戦できますか?

    はい、医療業界未経験でも活躍できる環境があります。 実際、コンサル業界や広告業界、IT業界出身者など、様々なバックグラウンドのメンバーが活躍しています。
    特に、当院では 「現場理解を重視」 しており、最初の数ヶ月は受付や看護助手の業務を体験しながら、経営企画としての実務スキルを磨く 研修があります。
    また、経営陣との距離が近いため、未経験でも 経営視点を学びながら成長できる環境 です。
    また現場も手伝っていただきます、それも医療事務の経験などはなくても大丈夫ですが、患者様に対して十分な対応は求められます。

    どんなキャリアパスがありますか?

    経営企画は、クリニック全体のマネジメントに関わるポジション なので、スキルを磨くことで 多様なキャリアの可能性 があります。


    • クリニック経営の責任者(分院長・経営幹部)
    • 医療マーケティング・ブランディングの専門家
    • 新規事業の責任者(海外展開・提携事業など)
    • IT・DX推進のプロフェッショナル

    当院では、単なる「スタッフ」としてではなく、経営の中核を担う人材 に成長できる機会を提供します。受付事務として入職し、リーダー職を経て経営企画のマーケティング担当へと成長したスタッフもいます。

    経営企画の仕事のやりがいは?

    経営企画の仕事の大きなやりがいは、「経営戦略が患者の人生に直結する」 ことです。

    例えば、


    • マーケティング施策を通じて、傷跡に悩む患者さんに情報を届ける
    • クリニックの成長戦略を立案し、組織の発展を支える
    • 医療業界全体に影響を与えるプロジェクトに携わる

    自分の仕事が 「直接人の人生を変える医療につながる」 という実感を持てる環境です。

    経営陣との距離は近いですか?

    はい、非常に近いです。
    当院の経営企画は 「院長直下のポジション」 であり、日々の業務を通じて、経営戦略の意思決定に直接関わることができます。

    また、


    • 少数精鋭でスピード感のある意思決定
    • アイデアが即反映される環境
    • 経営のリアルな視点を学べる

    という特徴があり、経営者視点を持ちながら働ける のが魅力です。

    どんな人が向いていますか?

    以下のような方に向いています。


    • 「医療×ビジネス」の最前線で成長したい方
    • 「考えるだけでなく、実行できる」人
    • 「変化や新しい挑戦を楽しめる」人
    • 「患者さんや社会に貢献したい」人

    当院の経営企画は、単なる事務職ではなく、医療業界の未来を創る仕事 です。

    どんなチームで働くことになりますか?

    当院の経営企画チームは 少数精鋭 で、各分野のプロフェッショナルが集まっています。


    • マーケティング・PRの専門家
    • 財務管理のスペシャリスト
    • IT・DX推進のプロフェッショナル

    異なるバックグラウンドを持つメンバーと連携しながら、医療×ビジネスの最前線 で働くことができます。

    追伸

    ここまで読んでいただき、ありがとうございます。
    長い文章でしたが、少しでも 「当院の経営企画という仕事がどんなものか」 伝わっていれば嬉しいです。

    おかげさまで、傷跡に悩む患者さんが 全国から 訪れてくださり、毎日が大忙しです。
    それはつまり、この治療が世の中に求められている という証でもあります。

    理事長・院長である私、村松 英之も、日中は診察と治療に専念するため、
    毎朝5時に起きて事務作業や経営判断をこなしています。

    正直、そろそろ限界を感じています(笑)。
    だからこそ あなたの力を借りて、私の抱えている仕事をどんどん巻き取ってほしい と思っています。
    欲を言えば、もう少し ランニングできる時間が確保できたら うれしいですね(笑)。

    近いうちに 3院目を新宿に開院予定 です。
    経営判断すべきことも山積み。
    一緒にクリニックを育ててくれる仲間を探しています。

    あなたが 「ここで働きたい!」 と思ったなら、ぜひお話しましょう。
    でも、読んでみて 「自分には合わないかも…」 と思ったなら、それも大切な判断です。

    仕事は人生の大部分を占めるものですし、どこで、誰と、何のために働くかはとても重要です。
    だからこそ、あなたが 「ここで働く意味がある」と納得できる場所を選んでほしい と思っています。

    この文章を読んでくれただけで感謝しています。
    あなたのこれからのキャリアが 素晴らしいものになることを願っています。

    そして、もしその未来が 「きずときずあとのクリニック」 にあるのなら、
    一緒に新しい医療を創っていきましょう。

    お会いできる日を楽しみにしています。

    医療法人社団CRS理事長
    きずときずあとのクリニック
    豊洲院 院長
    日本自傷リストカット支援協会代表理事 村松英之