ポテンツァ(POTENZA)美容施術 肝斑・ 赤ら顔・ 美肌・ 陶器肌・ 引き締めなら | きずときずあとのクリニック 豊洲院 | 東京都江東区の形成外科・美容外科

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ポテンツァ(POTENZA)美容施術 肝斑・ 赤ら顔・ 美肌・ 陶器肌・ 引き締めなら

ポテンツァ(POTENZA)とは?

POTENZA(ポテンツァ)は、微細な針を皮下へ刺入し、針先からRF(高周波)を照射することで表皮に熱損傷を起こすことなく真皮層に直接熱エネルギーを与え、ニキビ・ニキビ跡、小じわ、毛穴の開き、肝斑など様々な肌の悩みに働きかける治療機です。熱エネルギーによる肌活性(線維芽細胞の活性)に加え、極細針によってできた傷が回復する過程でも創傷治癒効果が働くことから、従来のマイクロニードル治療法よりも効果実感に優れたお勧めの治療法です。

期待できる効果

  • 肝斑:原因となるメラノサイトに直接RFエネルギーを照射する事でメラニンの産生を抑制する効果が期待できます。また真皮層上層に熱を加え、お肌の若返りや小じわの改善などの効果が期待できます。
  • 赤ら顔:原因となるVEGF(真性血管)に直接RFエネルギーを照射する事で血管の新生の抑制と再発を防ぎ、また真皮層上層に熱を加え、お肌の若返りや小じわの改善など効果が期待できます。
  • 美肌:マイルドなRFエネルギーを与える事で、肌の再生を促し美肌へと導き、バイポーラと呼ばれるRFの照射方法で真皮層上層に熱を加えハリ、毛穴、小じわの改善に効果が期待できます。
  • 陶器肌:ポンピングチップを用いて陰圧をかけることで、よりしっかりと針を刺入して効果を出すのと同時にドラッグデリバリーシステムにより、水光注射の様に創傷治癒やコラーゲン増生を促す薬剤を導入することが可能となります。それにより肌質改善、術後のきずあとやニキビ跡の凹凸などに効果が期待できます。

施術メニュー|麻酔|照射間隔

施術メニュー麻酔照射間隔
肝斑麻酔なし2週間に1度のペース
赤ら顔麻酔あり4-6週間に1度のペース
美肌
(スキンリジュビネーション)
麻酔あり4-6週間に1度のペース
陶器肌
(スキンリジュビネーション)
麻酔あり4-6週間に1度のペース

※肝斑の施術は痛みに弱い方や不安がある方は麻酔の使用をオススメします。

※全ての施術メニューに鎮静パック(ピュレアジーファーミングマスク)を含みます。

ポテンツァ(POTENZA)美容施術メニュー料金

美容施術メニューの予約から診察までの流れ

01 当院公式LINEのお友だち登録
友だち追加

当院の公式LINEをお友だち登録していただきLINEトークにて【美容POTENZA照射希望】とチャットをお願いします。

02 トーク内にて医師によるカウンセリング

医師が確認事項などをLINEトークにてお伺いしていきます。

※こちらに該当する方は、施術をお受けいただけない可能性がございます
03 予約日の決定

確認事項から施術可能と判断しましたら、LINEトーク内にて予約をお取りいたします。

04 当日、ご来院

予約日にクリニックにお越し下さい。

美容施術の流れ

01 医師の診察(カウンセリング)約10分
step01

治療プランを医師との診察で決定し、同意書の記入をします。

02 洗顔 約5分
step02

メイクをしている場合はクレンジングでしっかりとメイクを落とします。素顔の場合も、洗顔して皮脂や汚れなどを落とした清潔な状態にします。

03 麻酔 約60分
step03

麻酔クリームを塗布します。
施術メニューによっては麻酔の必要はありません。

04 施術 約15~30分
step04

症状に合わせたチップや薬剤を使用し治療を進めていきます。
施術メニューによっては、薬剤の使用はありません。

05 アフターケア 約15分
step05

施術効果を高めるピュレアジーファーミングマスクでアフターケアを行います。
メイクは翌日から可能です。

記事執筆者

院長村松英之
きずときずあとのクリニック豊洲院院長 村松英之

資格

日本形成外科学会専門医
日本熱傷学会専門医
日本創傷外科学会専門医
皮膚腫瘍外科分野指導医
小児形成外科分野指導医